くちばしPのミク第一作「倦怠期」が再生20000に
本日、くちばしPのミク第一作「倦怠期」が再生20000を迎えました。10月頭のうpから七ヶ月かかっている・・・(; -∀-)
初音ミクオリジナル「倦怠期」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1220910
ご存知の通り、くちばしPは「私の時間」が再生45万を超えていたり、「EX-GIRL」が独自文化圏を築いていたりする超人気Pといってもいい人なのですが、最新の森之宮先生シリーズのうp主がくちばしPと判明した後に「いきなり出てきたPだけどすごくいい」みたいなコメントがあったりして、俺たちはずっこけたものです(;・ω・ )
俺は、くちばしPを追い始めたのがやや遅めだし、最近のPがわからなくなってきたりしているので、ツッコミを入れる資格があんまり無いけど(´・ω;`)
そんなくちばしPの初音ミク第一作は、第一作なのに「倦怠期」。
去年から、「ミクのブームが終わるとき」「ミクが忘れられるとき」のミクの心理を歌にしたタイプの作品は多かったのですが、そういう曲は劇的な最後や悲惨な最後を歌っていたと思います。
それとは違うこの曲、これはくちばしPの未来予想──ミクが消えるときは、劇的なことは起こらず、倦怠期が続いてゆるやかに人が去っていくという形になる──なのか、それとも腕試しに友人に作詞を依頼して作ってみただけで特に理由はなかったのか。
(追記:俺は今がもう倦怠期だって言ってるわけじゃないです、遠い未来の話です、誤解なきよう(; -∀-))
それにしても10月末のコメから、森之宮先生ネタのコメまでが一緒にあると、ものすごく不思議な感じ(;・∀・)
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