さだまさPがJOYに連絡、「おぱんちゅたんのうた」は内容審査の壁を超えられるのか? JOYSOUNDリクエスト
「おぱんちゅたんのうた」の作者コメによると、さだまさPがJOYに連絡中(おそらくメールを送った)そうです( -∀-)
【新感覚アイドル】おぱんちゅたんのうた【でもKAITOオリジナル】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3361749
JOYSOUNDにてリクエストエントリーされました。なぜだ。でも連絡中。
なお、エントリーされた、だと投票開始になった曲のことになってしまうので、されているのはその一歩手前の「~の曲をエントリーしてほしい」というエントリー依頼です( -∀-)
・・・などという重箱つつきはどうでもよくてですね、前に東方サークル「クラゲノボーン」がJOYSOUNDに特攻して玉砕した動画を紹介するエントリをうpしましたが、その玉砕理由が内容審査機関。歌詞の内容のために投票へは移行できなかったわけですが、果たして、そのJOYの内容審査機関は「おぱんちゅたんのうた」についてどうジャッジするのか・・・(; ・ω・ )
PIAPRO(ピアプロ)|音楽「おぱんちゅたんのうた」
http://piapro.jp/content/5p178djkkt0w3ern
そして昨日(8/29)夕方には、PIAPROにmp3がうpされていました。
これは・・・クリプトンからさだまさPに削除要請がなければ、クリプトンは歌詞に問題はないと認めたことになるのでしょうか?
さだまさPは世界に対して、この曲の存在を認めるか否か、という問いを突きつけているかのようです( ・ω・ )
「おぱんちゅたんのうた」作者コメにJOYの話があるという話は、heroheroheroppiさんに教えていただきました、ありがとうございました( -∀-)
















